【恋活】結果を出している男女はみんな知っている、同世代ライバルが殺到する恋愛環境のリアル。「勝ち抜き」を意識していないと連戦連敗になりますよって話。

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恋は競争

【恋活】結果を出している男女はみんな知っている、同世代ライバルが殺到する恋愛環境のリアル。「勝ち抜き」を意識していないと連戦連敗になりますよって話。

 

こんにちは。 恋愛カウンセラー ・イサキです。

いつも読んでいただきありがとうございます。

リアルで出会いがない男たちや、狙った女に向けて逆転・挽回プロセス中の男たちに対する一助とすべく、恋愛コラムを書いています。

 

この記事を書いているのが4月半ばの日曜なので、就職・異動・大学入学など新しい環境に飛び込んだ人にとって、ようやく一息つける、ほっとできるタイミングかと思います。

人生のハードルを1つ越えて来たみなさん、結果を出すまでの数年間ホントいろいろあったかと思います。

就職、大学入学、誠におめでとうございます。

 

また、社内で異動された方は新天地でぜひ踏ん張ってください。

環境が大きく変わる時期です。

同一条件にさらされても、モテる男たちとモテない男たちにわかれるのはなぜなのか?同じ環境にいるのに、結果が出る人と出ない人がいるのはなぜなのか?

「勝ち組」や「負け組」だけじゃない「待ち組」が多いという話。

今回はここを、少し書きます。

 

ライバル多数、大渋滞社会をいつも意識できているか?どうか?

今の日本は、同世代ライバルがひしめき合っている大渋滞社会です。

大勢の人たちが同時多発的に「同じ時間に同じことをしすぎている」ため、事前に聞いていたことと、実際にやってみたときの状況の違いが大きすぎる。

恋活・婚活・就活など、どんなジャンルでも同じ。

マジメで誠実な男たちが、実力を発揮できずにいます。

 聞くとやるとは大違いだと、最前線にきて誰もが気づく。

 

人気遊園地でも、恋愛でも、就職でもなんでもそうなんですが、今の日本はどこに行っても人・人・人だらけです。

自分の能力のことだけじゃなく「対人戦略・ライバル対策」も考えてこなくてはいけなかった!!と、試合開始のホイッスルが鳴ってから初めて気づく。

今は、その他大勢と同じ方向にいくよりも、少数派でいることでめちゃくちゃ有利に人生を進めることができると思います。

 

大渋滞社会って見知らぬ人が大勢あつまって、24時間365日、常にイス取りゲームをするようなものですから、キレイ事だけで進むわけない(苦笑)かわいい女がいれば、あなたが想像しているよりもはるかに大勢の男たちが、アプローチしていると思います。

比較的平等だ、それなりに平和だと言われている実社会でも同じ。

表面的には「お互いさま」の精神だし「持ちつ持たれつ」「和をもって尊しとなす」という文化が日本社会にはありますが、現実的には厳しい競争もあります。生々しい生き残り合戦もあります。

足の引っ張り合いなんて日常茶飯事。

今の大渋滞社会の存在を知ったうえで、今日はどう動いたの?それで間違いないって、なんで思ったの?明日、会社やサークルで女を目の前にしたとき、どんな動きをするの? って話になるかと思います。

自分以外の人たちのことを、どこまで見ていたか?どこまでチェックしていたか?という話になると思います。

 

大渋滞社会では、ありきたりな内容さえ、なかなか体現できない

 人さえ少なければ(渋滞さえしなければ)教科書どおりのありきたりな内容、ガイド通りのことが誰もかれもが平等に享受できます。

でも、同世代の人たちが一斉に同じことをする(恋愛・仕事など)ため、あたりまえの方法では通用しなくなっている。

ライバルが多すぎるから、200社受けても内定出ないとか、過去の恋愛の戦績も10戦して10敗とかになる。

だからこそ大渋滞社会でライバルを出し抜くために準備をしておく。

 

私も、そしてあなた自身も、わかっているんですよ。

もし、大渋滞社会じゃなければ、恋愛に苦労していないってことを。

そうはいっても、状況は変わらないので、自分のチカラで変えていくしかありません。

だから、私やモテる男たち、女を口説く10の基本の、ユーザーたちは、日夜準備量を積み重ね、本命女の女心にリーチ&シェイクを繰り返しながら、さらに恋愛最前線にやってきています。

 

ホント冷たい話なんですが、大渋滞社会ですから何もアピールするものがない、勝ちパターンを持っていない男に、社会や女たちは極めて冷酷です。社会や女は、男たちにとっての母親ではないし、エールをくれる家族でもない。

静かに無視するだけ。

 

アピールして自己主張できる伏線ネタがあるならば、その伏線ネタを補完できるだけの納得できる過去の結果を持っていて、それを聞いた人が「なるほど」って思えるレベルに仕上げてくること。 だって、己(おのれ)のことでしょ?自分の未来のことでしょ? お客さんじゃないんですから、観客気分は早く捨てましょう。(厳しいことを何度も言って、すいません・・・)

 

何かの結果を出すという行為はただ一瞬のことですが、その一瞬をクリアするためには、過去の準備量なくして「その瞬間」は永遠に訪れなかったということ。

「狙った女とイチャイチャする。デートをする。セックスする。」 多くの男たちが望んでいることを文章にすると、たったこれだけのことなんですが、大渋滞社会で「それ」を得るために、今日、あなたは何をしていたか?ということ。

男の恋愛成功において、男がすべきことって、ほんとたくさんあるんです。

人生における渋滞状態が何ヶ月・何年も続くようだと、時間の経過と共に自然と「負け組」入りしてしまう。

 

ライバルは下の世代からもドンドン上がってくるので、自分は「負け組」じゃなく「待ち組」だと油断していると、確実にやられる。

勝ち組とか負け組とかって、あんまり好きな言葉じゃないんですけども、マジメで優秀なのに「待ち組」から「負け組」に吸い寄せられている男たち、器用貧乏な男たちって、ホント多いんです。

  • 同一条件にさらされても、モテる男たちとモテない男たちにわかれるのはなぜなのか?
  • 同じ環境にいるのに、結果が出る人と出ない人がいるのは、なぜなのか?
  • モテる男たちは4月を起点にして、GW・海開き・夏祭り・花火大会・ハロウィーン・クリスマスイブ・初詣・バレンタイン・誕生日・記念日と、恋愛イベントを通してモテ続けている理由はなぜなのか?

同世代が殺到している、この恋愛大渋滞から抜け出せるモテる男女は「自分の勝ちパターン」を持っていますし、しっかり準備して最前線にきているってことなんです。

 

もしあなたが、さいたるミスもしていないのに、女からNOや無視が何度も出されている場合。

大渋滞社会の悪影響を受けている場合があります。

それでも、今の恋愛苦境をなんとかしたいと考えてる場合は、この恋愛コラムよりも上位の恋愛コンテンツ = 女を口説く10の基本が必要になりますので、時間のあるときにでもサク読みしておいてくださいね。

 

事情はどうあれ、苦しんで恋愛をしている、悩んで恋愛をしている、デートに誘い出せず苦悩している段階で、あなたの恋愛アプローチは「何か」が確実に間違っていると思います。

イサキでした。

 

→ 【デート】コミュ力(りょく)を補完するイベントのチカラ。恋愛ベタな男こそイベントを「踏み台」にすべきですよって話。

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